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べにぢょの日記

美人とギークが好き

やっぱ天才ギークは違うわ。の巻(矢野さとる殿)

さとちゃん*1こと矢野さとる殿が 「ランチしよー」 って誘ってくれたので、
おいしいと評判のおそば屋さんに行ってきた。

懐かしい写真wよく取ってあったなーw @アルカーナだよたぶんw


平日のお昼時。
人気店なので混んでいたが、回転が早いのでそんなに待たずに入れた。
席に着くとすぐ、頼んだおそばが出てきた。

「めっちゃおいしそう!!!!!!」

「いただきまーす♪♪」

\(^o^)/美味しんぼ\(^o^)/

などと話していたら、店主から
「待っているお客様がいるので、会話はご遠慮ください^^」
と笑顔でやんわりたしなめられた><
そ、そうだよね。急いで食べなきゃですね><


私は無言ですすり始める。一方、隣のさとちゃんは。

「んではー、へにほーははいきん・・・ズルズル」

「!?(しゃべっちゃダメっていわれたでしょ!!!!)」

「はべながらだっはらへんへんほっけーズルっしょ!」
(食べながらだったらぜんぜんオッケーっしょ!)

それはどうかなwww


私はまた店主に注意されるのではとビクビクしていたが、さとちゃんは意に介さず。

「あほはー、ふああふぃはんがーズルっおいしいなこれ!」

さすがだと思った。やっぱ天才ギークは違うわ!(関係ない


お昼休みはまだ余裕があったので、その後タリーズへ。

「俺、あのスイカのやつがいーなー」

「スイカ??」

「あれスイカじゃないの?」


ピンクレモネードスワークル | TULLY'S COFFEE
”ス” しか合ってないじゃないかwww
さすがだと思った。やっぱ天才ギークは(関係ない


タリーズを出てオフィスに戻ろうとしたら。

「あれ? 俺iPhone どこやったっけ?」

「えっ、ないの?」

「うーん、さっき置き忘れたっけ?そんなことないよなあ」

「ちょっと見てくるよ!」

「俺なんとなくどっか入れてすぐわかんなくなっちゃうんだよなあ」

(しばしリュックやポケットを探る)

「あ、あったわwwここに入れたのかーwww」

「こどもか!!!」

やっぱさとちゃんは楽しいと思った。
またランチ行こうね!今日のおそばもまた食べたい!!
あといろいろ!いろいろアレしよう!わくわく!!!



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