べにぢょの日記

美人とギークが好き

愛しのハニーパイ

先日、誕生日を迎えた*1唯一無二の親友の話。
彼女とは、ことごとく男性の趣味が合わない。


私は堂本だったら光一、ロンブーだったら淳、ダイ大だったらヒュンケルだけど、
あの娘はつよポンだし亮だしポップだという。


とにかく合ったためしがない。
その代わり、食事の好みは非常によく似ている。


2人で誕生日のお祝いをしたあと、空腹を満たすため入った店には、
100をゆうに超えるメニューがあった。
さんざん悩んだ挙句、「これがベスト!」と選んだメニューは一緒。


あんなにあるのに、なぜかぶせてくるのか全然意味が分からないけど、
そういうところ大好きよ、ハニーパイ。



ハニー、もうすぐ9の月が終わるわ。今日は私とほなみんの日。
そして、やっぱりまだ来ないの。ねぇ、おかしいでしょう?