べにぢょの日記

美人とギークが好き

私が懇意にしているスイーツたち

”スイーツ” と揶揄される女性たちは嫌いではない。
嫌味やヲチではなく、彼女たちとのコミュニケーションは純粋に楽しい。
会話を聞いているのもわりと好きである。



先日、GWに旅行へ行くという友達3人が、持って行く荷物の件で話をしていた。

A 「っていうかー、Bちゃんって荷物多くない?
   私、チョー少ないのに」


B 「なんかー、荷物少ない人って男に貢ぐんだって。
   だからー、なるべく持ってった方がいいよー」


A 「うそー!マジで!?なにそれなにそれ!やだぁーーー!!」


C 「てかさー、言っていい?
   荷物多い人って ”ナントカカントカグン” らしいよ」


B 「うそー!マジ?なにそれ!チョーやなんだけどーーー!!」


A 「あ、知ってる!それマジだよ!アレでしょ?
   ナントカ症候群じゃない?私、聞いたことある!」


C 「そう!それそれ!ナントカ症候群!
   やばいよー。気を付けなよー」


B 「やーんチョーやだ泣きそうー。今度から荷物少なくしよー」


AとC 「うん、そうしなそうしなー。マジ気を付けなー」


なごむ。
うまく言えないが、自分は彼女たちが好きだ。