べにぢょの日記

美人とギークが好き

夢の扉は絶対


しつこくこの辺の話だけどさ。
これは、ユーザーが泣くほどのコミュニティを作り隊!隊長の
id:kensuuに向かって書いている。
3人目のことはあまり考えてない。だからきっと、あまり良くないエントリだ。


今日、PHPの件でけんすーからナイスメールをもらったので、そのお礼。
感謝の気持ちを伝えるために、自分に何ができるか?と考えた。
ブログを書くことしか浮かばなかった。なんというブロガー魂。
紅はやっぱり、とてもブロガーなのかもしれない。悪くない。ハハハ。嬉しいな。



さっきヤン魂SNSを徘徊しながら考えていた。
もう丸三年以上前の話だから当時の記憶は曖昧だけど、気持ちは覚えてるよ。


唐突だけど、安藤武博にコンパイルされたいとは思わない。
あ、ごめん。これは妥当な例じゃないね。むずいな・・・。
”安藤に・どうこう” じゃなくて ”安藤と・どうこう” したいのだ。
紅は、安藤と疾走したいのだ。それだけなのだ。


なんだろなあ。やっぱりインかアウトかの話かなあ。
安藤は、誰よりもユーザーだった。ザ・ヤン魂erだった。
ユーザーを大事にする、とか、ユーザーのことを考える、ではなくて、
ただユーザーだった。思いがね。安藤あなたは、かよわき大人の代弁者だったさ。
そして、ヤン魂が好きだったユーザーは皆それを知っていた。伝わるからね魂。
安藤武博を 「安藤」 と呼び捨てにするのは、
梅田望夫さんを 「梅田望夫」 と呼ぶのとは違う。
仲が良いから、なれなれしく呼び捨てにしている。ブランド名ではないよ。
ひろゆきさんがひろゆきと呼ばれるのも、前者に近いかもしれないと思う。



うーん。グダグダだな。伝えるのは難しい。
じゃあどうすればいいの?って聞かれても分からないんだけどさ。
でもたぶん、本気は伝わるんだよ。
気持ちが先走ってるサービスって、ビジネス的にはどうか知らんが、
愛されると思う。そして、代わりがきかない。
技術じゃないんだよね。最新系ったって何じゃこりゃ何じゃこりゃデスヨ。
気にいんなきゃ意味ネーNight!



とゆことで。
自分で開こう\(^o^)/ミラコー!!