べにぢょの日記

美人とギークが好き

寝言

忘れてた

このブログがチラシの裏だということを忘れてた。 私は自由だということを忘れてた。 私は愛されてるということを忘れてた。 私は自由だということを忘れてた。 私は自由だということを忘れてた。でも肩凝ってるし疲れすぎてライフがだいぶゼロだからやっぱ…

「最近の若いおなごは文章力がない」

という愚痴を聞いた。 曰く、メールの文章がなってない、と。 奴らは普段、絵文字・顔文字でごまかしながらコミュニケーションを取ってるから、 まともな文章でメールを作成することができない、とご立腹。 今めちゃくちゃ流行ってる LINE 世代の人たちは、…

女子大生もたいへんだな

”女子大生” というだけで寄付金が集まるかもしれないけど、 ”女子大生” というだけで何をやっても叩かれたりする。 いわゆる二世タレントや七光りみたいなもので、 ”若くて可愛い” というだけで妙なフィルターがかかって やることなすこと 「女だからな」「…

あなたのブログが読みたいの。

人気ブロガーは、自分にとって普通のことを書いているだけ。 たまたまそこに需要があった。 技術系の記事で人気のエンジニアブロガーは、普段から技術について考えてる。 ライフハック系ブロガーは、ブログを書こうが書くまいが、 いつもライフをハックする…

会いたくて会えなくてROMる

会いたいを通り越すと会いたくなくなる病。 ブログやTwitterなどを見ていて、 「ああこの人に会いたいなあ」 という気持ちを寝かせすぎると、妙にハードルが高くなって逆に 「この人とだけは会わないほうがいいだろう」 という気になる。 相手がひろゆきさん…

自分に嫉妬する時代は終わった。

10代・・・あの子に生まれてたら幸せだったのに期 私がもしもあんなに可愛かったら、きっと学校も楽しいし 毎日がいいことばかりだったのに。 なりたいのになれないってなんてみじめなんだろう。 いっそこんなことを考える頭もなければよかったのに。 20代・…

”紫のバラの人”は紫のバラの人にあらず

「マダム ヴィオレ」というらしい。 ガラスの仮面に出てくる紫のバラ。速水真澄がマヤに贈る花。 私がガラスの仮面が大好きで、いつかあんなバラをもらってみたいなあと どこかで話したのを覚えていて、漫画に出てくるあのバラの品種を調べて お誕生日にくれ…

あなたを愛せるかどうかは、私がビンタできるかどうかで決まる

「どうすればモテますか?」 と聞かれたら、 私は 「喜怒哀楽を全力で表現しろ」 と答える。 ところで、ここに私がいる。 中途半端にモテるけど、誰とも愛し合わない私がいる。 私は、”喜楽” の感情を相手に伝えようという熱意が人一倍強い。 全身で、全力で…

「リア充」認定に異議申し立てます

「べにぢょはリア充」 と言われる。 そのたびに 「リア充じゃないよ!」 とむきになって否定するのだけど、 そう判断される理由に心当たりがないでもない。 毎日予定が入っていたり、週末の夜は朝まで飲んで休日は舞台を観に行って… という生活は、リア充と …

やっぱりmixiはすごいしFacebookは分からない

1年振りに mixi日記を更新して、mixi のよさを思い出したんだ。 そして、昨年から話題の Facebook のことを考えた。 「mixiに書こう」「Twitterに書こう」と思うときはあるけど、 「Facebookに書こう」 と思うときがない。 私が使ってないからかもしれないけ…

暇ってなんだろう。

テレビ見てるときも暇。 ジムで背筋してるときも暇。 駅から家まで歩いてるときも暇。 カラオケで歌を歌ってるときも暇。 つまらない本を読んでる最中も暇。 興味ない人と会話してるときも暇。 ベッドに入って寝付きの瞬間を待つ間が暇。 おそば、おうどん、…

ヒロキのこと

「ヒロキが、ヤバいらしくてさ」 「は?なによそれ。ヤバいってどういうこと?」 「精巣がんなんだけど、転移しちゃってるらしくて」 ヒロキは大学時代の同級生。同じサークルの男の子。 見るからにマッチョな体育会系で、バリバリ関西弁の陽気な関西人。 「…

わかってくれるきみがすき

酔っ払ってろれつが回っていなくても、 ちゃんと私の言いたいことを察してくれるあなたが好きよ。 「グーグルさんや、ほら、あの、アレはなんだったけね?」 って聞いてもきっと 「もしかして:」 って言ってくれるんだ。 あんたは本当にえらい子だ。

33歳になったら

15、17、20才といろんな恋してきたけど だったらよかったんだが。現実はそんなこともなく。 15、17、20才。23、25、28才。 年齢は正確じゃないけど、人生の適度なタイミングでその都度 そのへんの男性と「○才になって互いに独身だったらケッコンすっか!」(…

”ちょっと可愛い”というカルマ

すごく美人だったら、2人の関係は最初からそういうテイでキックオフされる。 完全に不美人だったら、互いに必要最低限のコミュニケートで終わるのだろう。 なまじちょっとだけ可愛かったりすると、とても面倒でやりにくい展開になる。 これは燃えるごみ、こ…

ギークな忘年会を終えて

今年もまたギークなみんなと一緒に過ごせたことを嬉しく思う。 そして、Webサイトというのはあくまで器に過ぎないんだとあらためて感じた。 素晴らしい絵にはそれなりの額縁がふさわしいと同じで、 優れたコンテンツには相応の器が必要だけど、 サイトがある…

だったら、「私のどこが好きなの?」

「最近、思うんだけどさ。私がモテるのは、 若くてちょっと可愛いからじゃないのかもしれないと・・」 「はぁ?なに言ってんの?はぁ?? そんな季節はもうとっくに終わったんだよ! そんな奴はもう、とっくにお前の前からいなくなってんだよ! そんな時期じ…

セーブポイントには遠すぎる

RPG風に言うと。 人は、自分の人生を随時セーブしたいという願望があると思う。 多少の差こそあれ、写真や日記といった何らかの形で 日々の場面を記録をするのは、その表れなんだろう。ブログやSNSの流行もその派生だと思うが、 私にとってブログは、セーブ…

ウサギの男の子

3連休は平日の睡眠負債の返済に充てて終わってしまった。 でもジムに2回行けたし、楽天で購入したワインも受け取れたので 私なりによくやったと思う。 自分は誰かと一緒にいても 「あと何時間で1人になれるか」 と考えてしまう。 とはいえ、その本能に委ねて…

この頃 はやりの男の子

Hey! Say! JUMP のかわゆし男の子の名前が分かった。 山田涼介ていうらしい。 かわいいなあ。監禁したいなあ。囲いたいなあ。 はあ。 私はなにをいってるんだ。

いえーい!見てるー?

親にこのブログを教えたので腰が引けてる私が来ましたよ。 ネットにどっぷりな私にはもはや想像がつかないんだけど、 ネットバトルやネガティブコメントを初めて見た人って、どういう感想を抱くんだろう。 ベラボーに罵られてたら、おかーさんびっくりしない…

君の名は

週末はジムに行く。 エアロバイクを漕ぎながらテレビを見るのがひそかな楽しみ。*1 今日も今日とて、(なにみよっかなー♪)とゴキゲンにテレビをつけたら、 若い男の子たちが笑顔を振りまきながら歌っていた。 (いいネェ!かわいいネェ!) とクギ付けにな…

こんな経験はありませんか

「締め切りは1週間後です」 ↓ (じゃあ毎日ちょっとずつやれば余裕かな^^) ↓ 前日の深夜にみそラーメン食べながら必死こく ↓ なんとか片付いたのでブログ更新して寝るか // いまココ 工数を仮に1時間と見積もった場合、 [1日10分×6日] と [1日腰を据えて1…

人生ってストーリー

ASCII.jpさんにインタビュー記事が掲載されたにょ。■「ネットは距離感が異常」 べにぢょの特攻魂 インタビューしてくださった古田さん。 本当に、出会えて良かったという気持ちにさせてくれる方でね。 別れ際に「お会いできて嬉しかったです」とお伝えしたら…

そろそろあらためて自分に一言いっておくか。

こんな時間だから言えるけど・・・といっても、 いつ読まれるか分からないから意味ないかw とにかく、穿った見方をせずに聞いて欲しいんだけどさ。 いつのまにか自分は、今まで別世界の存在としてブラウザ越しに 眺めるだけだったアルファな方々と交流を持…

自分で決めたことだけど

立ち上がることは悲しい。 私はちゃんと歩いていけるだろうか。 大丈夫、ひとりじゃないから。 てっきりお菓子だと思い込んで開封した包みの中身がマグカップで わりとびっくりした話。 私はこれからガチで生く。

たいしたことない

自分は他人に与えている以上にもらいすぎている気がして、 どうも居心地が悪い。 大切な人が困っている。 本当に困っている。なんとかしたい。 なにかしたいと思うけど、悲しいほどになにもできない。 自分になにができるかと、なにかあるだろうできることが…

3O(オー)の男性

・ おいしいと感じるもの ・ 面白いと思うこと ・ 怒るポイントこの3つが共有できる人とはうまくやっていける気がする。 よく三高とか三低とか言うけど、もし三高で言うならば、紅は以下の三つがいい。・ ネットリテラシーの高い人 ・ 更新頻度が高い人(ブ…

私の結婚相手として最もしっくりくる男性を探す試み

日本女性なら、サザエを除いて多数が身に覚えのある経験だと思う。 好きな人の名字に自分の名前をくっつけてみるテスト。あるある。 今日、雨の夜道をちゃりんこでひた走りながら、ずっと考えていた。 楽しくなるはずの道中だったが、のっけから難問にぶち当…

備えあれば夢叶う

このブログが、紅がおにぎりが握れるようになったことを言いたいがためだけに 作成されたものだということは案外知られていない。 というか紅しか知らない。しかも紅も忘れていた。 その後、幾多のクネクネを経て今に至るわけだが、 今となってはどういうコ…